アフィリエイトで月万単位稼ぎたい奴に向けての秘伝テクニックを公開

断言します。アフィリエイトは1サイト1日50アクセスあれば月1万円以上は稼げます。

じゃあどうやって、1日50人で稼ぐのか?語りましょう。

原則1 単価の高い広告を先に探す

アクセス1日50では、アドセンスや売れた金額の1%しか貰えない楽天では稼げません。

もしやるなら単価の高いもの。

基本は無料登録系を狙ってアフィサービスに登録がベスト。

結論:アドセンスはなし。
楽天とかアマゾン使う=単価の高いもの
それ以外はA8とかで、無料登録系で、訪問者のハードルが低いもの。

原則2:とにかくマニアックであれ!

原則1のテーマに沿った中で、サイトの内容(テーマ)をとにかくマニアックにしてください。
例えばゲームサイトよりは「テイルズ系を扱うサイト」や「任天堂の携帯ゲームに特化」が良いのです。
健康ではなく「腰痛」、そして腰痛よりは「椎間板ヘルニア」の方がいいのです。マニアックなものです。
無料登録系や無料お試し系であれば、
例えば「英語の教材のお試し」があったとしたら、「英会話に関する」サイトを作るのではなく
「英検○級」や「TOEFLライティング」に関するサイトを作ります。
とにかくマニアックに、です。
サイトは複数でも、買って頂くものは同じでいいのです。
買って頂くものは一つ、しかし窓口が違う。という感じです。

入社8カ月で管理職になるためにやったこと全部話す。

以前、この場で労働環境を整備するためにやったことを書いた。その冒頭で営業の責任者になるとサラっと書いていたが、今回はその過程について語りたい。

この4月から営業開発の責任者(部長)になった。実は、入社する際、ボスに対して自分を高く売り込んでおり、それが少々ハッタリをかましたものだったので、試用期間中はいつクビになるか、ビクビクしていたが、万事うまくいったといえる。ラッキー!のひとことで片づけるのもつまらんので、昨年8月まで無職ときどき駐車場アルバイトの僕が、そこそこの規模の企業のそれなりのポジションに就くことが出来たのか振り返ってみたい。

僕はブラック企業に勤めていた。らしい。らしい、というのは僕自身にブラック企業に勤めていたという実感があまりないからだ。17~8年間ブログを書いてきてよかったことなどほとんどないけれど、無理にひとつあげるとするならば、読んでくれている人たちから僕の(かつての)職場がブラックではないかと指摘を受けたことだろう。ホンモノの一流ブラック企業は社員をマインドコントロールしているので、社員にブラックに務めているとは思わせない。実際、僕も仕事がキツイのは自分の能力が著しく劣悪だと思っていたし、当時一緒に働いていた同僚たちも同じだったと思う。

おかげさまで現在は本当にホワイトな環境で楽しく働けている。ちょっと気になるのはピュアな気持ちで仕事に向き合っている同僚が多いこと。そういう環境なので僕のように、仕事や上司に対して懐疑心を持っている人間は周囲から浮いてしまう。この「浮いている」が僕のストロングポイントだと気付くのにそれほど時間はかからなかった(昨年の9月くらいか)。

僕はブラックにいた経験をフルに活かすことにした。入社した当初、僕はリーダー(主任、課長)という立場を与えられ、ボスからは「キミのやり方で新しい営業チームをつくって欲しい」と言われていた。今の職場の同僚、特に若い人たちは、理想と現実的な目標を混同しているような印象があった。「高すぎる目標に向かってみんなでガンバロー」「夢がよりよい自分を形作るよー」みたいな気持ちのいい働き方というものを僕は信じられないし、信じない。薄気味悪っと思うし、ともすると高すぎる目標や夢は、その達成のむずかしさゆえに達成できなかったときに逃げの理由になることを前職で思い知らされてきた。例)前の会社「目標は売上対前年300%!」→「ダメだったけど、理想を追っている俺たちカッコいい」アホすぎる。(source:http://delete-all.hatenablog.com/entry/2018/04/10/190000)

中学生の娘が担任の教師が嫌でしょうがないと愚痴を言っている。

私はどうしても問題を解決する方に思考が行きがちなので、吐き出せれば済むような話は妻に任せている。

すると今度は「私が困っているのにお母さんはちっとも味方になってくれない」と怒り始めた。

敵、味方って話ならば両親ともお前の味方だし、先生が敵だと言うならお父さんはモンペにでも何でもなって問題を解決するぞ。

と言うと、そういう話ではないという。

そんな事は百も承知だ。

自分が不快になる環境の中にいる時、我慢するとか、見かたを少し変えることでマシになるとか、そこから逃げ出すとか、問題を解決するために戦うとか色々方法があると思う。

妻の提案は見かたを少し変えてみれば?というものだったがそれでは自分の味方ではないらしい。

我慢するのも嫌だと言うならお父さんの出番だ。

問題を解決するために戦う術を伝授するとか、色々捨てて逃げ出すための準備を始めるぞって事になるから、素直にお母さんの話を聞いてみたらどうだという事だ。

最終的には、妻にも協力してもらって私が一番の悪者ってことにして、先生に対する恨みみたいなものが薄れたようなので、気が晴れたのならまぁよかったのかなと思う。

事の発端は、クラスの男子が真面目に授業を受けてないのを注意しない先生がムカつくってことらしい。

つまり、根本はクラスの男子なわけだ。

嫁や恋人以外の女と旅行に行くのはやめろ

今思えば、何から何まで完全に俺が悪かったのだ。

だからこれは単なる愚痴で、ちっちゃな男の決別の文章だ。

ことの始まりは友人Aが彼氏にこっぴどく振られたので、傷心旅行に行きたいと友人Bと俺のライングループに誘いをかけてきた。

ここで軽く人物紹介をしておく。

友人A:女。いわゆるスイーツ思考の持ち主。人の悪口で連帯感を求めるタイプ。

性格が悪い。

友人B:女。自称毒舌。性格が悪い。

俺:男。流されやすい性格。性格が悪い。

なぜこの3人でつるんでいるのかと言うと、学生の時とある実習グループが一緒で、卒業した後も年に1〜2回集まって愚痴を聞いたりしながらちょこちょこ遊ぶ仲だったからだ。

本題に戻ろう。

Aが「とにかく旅行に行きたい!せっかくなら海外!」と言うので、海外旅行に行ったことが無かったBや俺もつい乗り気になってしまった。

あれよあれよと決めて行く内に南国の国に4泊6日で旅行に行くことになった。

この時点で冷静に考えてみれば防げた事態だったのかもしれない。

このメンバーで4泊も一緒に過ごしたことなど無いのだ。

そもそもこの3人はAが基軸に動いているグループだ。Aが言い出しっぺとなり、Bが賛同し、俺が調整する。そんな仲だった。

気が合うというよりは、なんとなく付き合ってるに近い。

胸の中のモヤモヤを抱え始めたのは旅行の準備段階からだ。

強面の社長が教えてくれた人たらしテク

地元の知り合いに人たらしのプロみたいな強面の社長さんがいた。風体はオールバックで髭を生やしがっちりしている。一見、一般人には見えない。

最近SNSで見かけるような、インテリぶった貧弱そうな(男か女か分からないような)経営者ではない。背中に刃物を突き立てられても動じないような人で、事実開き直っていた。しかし何をやっても上手くいく強運な人だった。

最近連絡を取っていなかったが、その人に教えられた事を公開しようと思う。毒舌で失礼な文章なので気分を害しそうな人はスルーして下さい。

「飲み会不要」
付き合いが大切だと言う人間とは距離を置け。懇親会も出来るだけやんわりと断れ。人間関係は大切だが、賢い人間は皆が飲みに行く時間に不労所得を作る。

「成功者と失敗者の話しは聞くな」
すでに成功している人間や、うだつのあがらない人間の話はどうでも良い。それより頑張り屋さんに近づけ。実は頑張り屋さんに近づくと誰よりも「運」を吸収出来る。

「テレビ好き」
従業員を雇うなら、テレビ好きな人を雇え。どうにでもなる。お前が相当馬鹿でも、馬鹿だとばれない。

「見栄をはるな」
ロレックスや高級車を買っても他人に話したり、高級車で取引先へ行ったりするなよ。「もっと、俺にかまってくれ、俺すげーだろ?」と言っているようなものだ。賢い奴は燃費の良い車に乗るんだ。海外で社長がベンツに乗るのは費用対効果が高いからだ。

「エアコンの嫌なニオイが完全に消えた」 “窓全開、16度で1時間つけっぱなし”で本当にニオイが取れる理由

最近エアコンつけるとよっさんと野田君を合わせた臭いがして内部クリーンやっても、フィルター洗っても取れないから電話して聞いた。そしたら、
窓全開で16℃で1時間つけろと。

試したらウソのように臭いが消えた(・・;)
同じ症状で困ってる人いたらやってみ(^^)

このお手入れ方法は本当に有効なのか、だとすればどんな仕組みでニオイが取れるのかを、エアコン製品を製造・販売する三菱電機に聞いてみました。

――「部屋の窓を開けて16度で1時間運転」という方法は、本当に有効なのでしょうか?

三菱電機:当社としては、こちらが有効としてお客さまにも回答しています。

――どのような仕組みでニオイが取れるのですか?

 低い温度で冷房運転すると、熱交換器やドレンパンに付着して残ったニオイ成分が結露水に溶け込み、洗い流されてニオイが軽減される仕組みです。また、空気中に漂うニオイ成分も窓を開けることで室外に排出されるため、換気しながら低い温度で冷房運転をするのが効果的です。

――具体的にはどんな種類のニオイが取れるのでしょうか。

 エアコンを運転すると、室内の空気と一緒に壁やじゅうたん、家具、衣類などにしみこんだニオイの成分をエアコン内部に吸い込みます。室内のニオイの成分がエアコンに吸い込まれ熱交換器などに付着し、これが運転時にニオイとして出てきます。

スタバでダベる女子大生に対し畏敬の念を禁じ得ない

スターバックス代々木上原店でジャズ調の音楽の元、深く椅子に腰掛けて優雅に足を組み、金曜日の夕暮れ前とは思えない程のスピードで携帯の画面上に人差し指を滑らせている、水瓶座風の男性を見かけただろうか

その男性は十中八九、ワタクシである

そしてその男性は十中八九、ツムツムをしている

しかし突然ツムツムを止めてブログを開き、もの凄い勢いでバコバコと文章を打ち始めたのは、横に、先日見かけたのと(恐らく)全く同じ女子大生の2人組が座っているからだ

奴らは先日、数時間に渡り互いの元カレの情報を発表し合っていた。両親との関係に始まり、車の運転から性感帯に至るまで、怒濤の発表会である。世の男性諸君は、あらゆる個人情報は元カノを経由し北半球全体に散布されると肝に銘じた方が良い

そして今日、俺の横、前と同じ位置に陣取ったその2人組はなんと、満を持して「元カレの話」をし始めた

どういうことだ

一体全体、何をそんなに発表することがあるんだ。いったい何百人の男と付き合ってきたんだ。300以降は覚えていないと、そういうことか

若しくは、特筆に値する特徴が数百個近くもある、とんでもないキワモノと付き合ってきたのか。モンゴル人の父とネパール人の母を持つラッパー気質でゲートボール部キャプテンを務める女子プロレスラー風の爺さんと付き合ったとでも言うのか

しかしよくよく聞けば、君たちの元カレはごくごく普通の男の子じゃないか。しかし女子2人のマシンガントークは一切留まるところを知らない

デートがどうだ休日の朝がどうだ大学がどうだ将来はどうだ食べ物は髪型が血液型がペットが夜の相性が友達と一緒に飲むと家具がどうだ靴がどうだ昔のプリクラがどうだ旅行がどうだ兄弟がどうだどうどうどうどうどうっだだおうだおうんsじぇんゔぇせ;え;j;……

NECで何が起きているのか

かつて日本を代表するPCメーカー、そしてシステムインテグレーターの大手6社に数えられるNEC。それを退職した今、機密に触れない程度に、特に研究所の裏事情を説明していこう。おそらく製品部門は違う苦しみを抱えているだろうが、高額なボーナスもらってるんだから耐えてくれ。

私が入社したのは、研究発表でのいわゆる一本釣りだった。釣りあげた部門も、当時の研究に比較的近かったため、給料をもらいつつ研究ができる、という不純な動機があったのは確かだ。大手特有の研修体制も魅力に感じた。

雲行きが怪しくなったのは1年目の夏である。当時研究所のトップであるE氏による、研究発表の総評の場で「まだそんな研究していたのか」という発言だった。NECのシステムインテグレーションといえば、重要な事業の柱であり、事業部からの引き合いも非常に強かった。折しも、AWSが日本国内での事業が躍進し、オンプレミスとは違う流動性の台頭に、研究テーマとしては佳境の段階であった。そこに貢献するミッションは他の研究テーマでは代用できないものである。

それをE氏は「そんな研究」と一蹴したのだ。翌年、予算はつかず、研究チームは文字通り解散となった。そしてシステムインテグレーションの研究はNECから完全に姿を消すことになった。E氏は光通信の元研究者で、正直なところなぜ偉くなったのか、今でも疑問であるが、少なくとも大のつくIT音痴であることは仲間内では有名である。それこそ当時はデータベースとは何か、すら知らなかったようである。

E氏が理解できる、できないはあったにせよ、そして価値の提供方法まで突き詰めて考えられていたかは怪しいけれど、少なくとも、なんのためにやっているのかわからない研究ではなかった。「バイオプラスチック 漆ブラック」などいった、海のものとも山のものともつかぬものより劣っていたのだろうか。カーボンナノチューブの研究すらまだ留保しているのに。

「結婚はエラい、子供がいればもっとエライ」と思う人へ…4ページのマンガが話題

アーティストのさわぐちけいすけさんが6月3日、「まとめられる筈の無いこと」と題する、結婚感についてのマンガをTwitterに投稿し、話題になっている。

さわぐちさんは、「まだ結婚しないの?」「子どもがいないと将来さびしいし後悔するよ」などの悪気ない発言が存在することを4ページの漫画で表現。事情があって結婚しない人もいることを挙げ、「結婚や子供を選択しない。だからこそ得られる幸せも当たり前にある」と、自分の周りの事例を紹介した。

さわぐちさんは、2016年から趣味で漫画を描き始め、マンガサイト「マンガボックスインディーズ」では、「ぴーすけ」のペンネームで妻との生活を描いた作品『つまり おっとり』を公開している。5月に公開した第20話「夫婦円満の秘訣」は、Twitterで5万RTを超えた。

今回の作品を作成したきっかけについて、さわぐちさんはハフポスト日本版に次のように語った。

「夫婦のマンガを描くようになってから、自然と周りにも結婚や出産についての話題が集まるようになりました。

子供を産みたくても事情があって産めない。結婚したいけど出来ない。など、世間で言うところの普通を選択したくても出来ない、にも関わらずそれを理解されず責められる人もいて、そんな人に一瞬でも気休めになれば良いなと思って描きました」

感じたことをマンガで表現するときには、なかなか「まとめられない」と苦労もある。

「簡潔にまとめるとどうしても誤解が生まれ、既婚者や子持ちへの攻撃と捉える方もいるようです。その辺は今後も気長にマンガで応えて行く姿勢です」

「ひとり暮らしの40代が日本を滅ぼす」NHKが作ったAIの分析が冷たすぎる

ひとり暮らしの40代が増えると、日本は滅ぶ。そんなショッキングな分析がある。分析結果を導いたのは、研究所やシンクタンクでも、官公庁でもない。AI(人工知能)だ。しかも、そのAIを開発したのはなんと、公共放送・NHK――。

貧困、少子高齢化、地方衰退……。日本社会が様々な問題を抱え、多くの人が原因と対策を探っているのは確かだ。しかしそれでも上記の分析は、突拍子もないし冷酷だ。

どんな根拠に基づいていて、本当に信頼できるのか?AIはなぜ開発されたのか? NHKに聞きに行った。

NHKがAIを開発したのは、社会問題と向き合うメディアとして、ある種の「行き詰まり」を感じたからだ。

AIを使ったNHKスペシャルの新シリーズ『AIに聞いてみた どうすんのよ!?ニッポン』を担当する大型企画開発センターの神原一光ディレクターは、こう語る。

「専門家にお話を伺うと、示唆に富んだデータや論考が出てくる。そのすべてが社会問題の解決のヒントになるものばかりなのですが、“失われた20年”といわれる社会の閉塞感を打ち破るには、もっと異なる視点が必要なのではないか。もしかしたら、もはや人間だけでは難しいのかもしれない、という思いが芽生えました」。

AIの開発は、これまでNHKスペシャルで『震災ビッグデータ』『医療ビッグデータ』などを手掛けた阿部博史ディレクターを中心としたチームが担当。データネットワーク分析の第一人者である坂田一郎・東大教授と、社会学者として少子化などの分野で統計的研究を行う柴田悠・京大准教授のアドバイスを受けて作り上げた。

「民間企業がAIを開発するとなると、どうしても自社の業界に関連したものや、自社の利益を最大化するものになりがちです。ですので、社会課題の解決を目指すAIを作ることは、(民間企業ではない)公共放送として意義がある挑戦だと考えました」(神原ディレクター)