実は笑いを堪えていた?ピエール瀧が保釈された時、2頭のケンタウロスが駆けつけていた

コカインを使用したとして麻薬取締法違反の罪で起訴された、俳優でミュージシャンのピエール瀧、本名・瀧正則被告(51)について、東京地方裁判所は保釈を認める決定をし、保釈金400万円が納付されました。

まもなく保釈される見通しです。

俳優やミュージシャンとして活動しているピエール瀧、本名・瀧正則被告(51)は、コカインを使用したとして先月12日に厚生労働省の麻薬取締部に逮捕され、麻薬取締法違反の罪で起訴されました。

瀧被告は、東京湾岸警察署に勾留されていますが、弁護士が保釈を請求し東京地方裁判所は4日認める決定をしました。

保釈金は400万円でさきほど納付されたということで、このあと保釈される見通しです。

麻薬取締部によりますと、コカインはすでに逮捕されている48歳の知人の女から買ったとみられ、これまでの調べに対して「自宅とは別の都内のマンションの部屋で吸引した。

20代からコカインや大麻を使用していた」などと供述しているということです。

所属事務所は瀧被告との契約を解除したと発表しています。

病気だと信じ込ませられ髪も剃られ、難病で知能の発達も遅れているからと車椅子での生活を強いられた娘が母親を殺害するまでのドキュメンタリーが恐ろしすぎる

娘を病気だと信じこませ頭を剃り、
難病で8歳程度の知能しかないと言われ車椅子での生活を強いられた。

年頃になり、母の嘘に気づき、ネットで出会った彼氏に母親を殺害させるまでの話。

衝撃的すぎて記憶に新しかった2015年の事件のノンフィクション、huluで公開された。

予告編はこちら、つい最近も娘を癌だといつわり悲劇のヒロインとなりチャリティーをしていた母親が捕まったけど、究極の虐待だ…。

被害者の娘さんはインタビューで、「刑務所生活は辛くない、むしろ自分でいられるし、自由だから楽しい」とおっしゃっていました
そんな思いにさせるまでの虐待だったということですね

Sickenedって本で母親が周囲からのアテンション欲しさに娘を病気だと偽って不必要な投薬とか手術を何回も受けさせたって話思い出した。恐ろしいことにそれ実話なんだよね。
代理ミュンヒハウゼンって母親が献身的に子供を看病するから普通の虐待より気づきにくくて余計にタチが悪いんだよなあ

衝撃的ではあるけど、こうした事は案外身近なところで起きてるよ
いや、カルト教団とかじゃないよ
今も昔も、自分達に従わないと社会に出て困るよって言って、その実ただ自分の仕事と身分を守ろうとしているだけの、学校と教師のこと

もちろんこれは衝撃的だけどほんと、これに近いことで、殺害とかがないから表立ってないだけのもう少しゆるい事例は身近にたっっくさんあるぜ

仕事を任せるなら「上司の理想」よりも、「部下の達成感」を優先させるほうが重要ではないだろうか。

自戒の念を込めた、備忘録的な内容でしたが、

“自分は上司として尊敬され慕われていると思っていたが、それは思い込みに過ぎなかった。実際は、尊敬・信頼を得るための「対話」が足りていなかった。”
という話です。
そして、この記事を書いている際にふと思い出した出来事がありました。

勉強会で聞いた、「できない部下」の話
以前、何か自社でも活かせることがないかと、私は「若手層の育成・教育」をテーマとした勉強会に参加しました。
そこには、管理職・小さな会社の経営者など、業種も違えば年齢も違う多種多様な管理職が集まっていました。
そして、勉強会の途上。

3人でのワークショップにおける意見交換のとき、以下のようなやり取りがありました。
男A:若い子って、ビジネス教養は割と早く身に付くんですけど、言葉を表面で捉える癖がありませんか?
丸山:どういうことですか?
男A:日報や議事録は普通、人に見せる前提で作ると思います。だけど彼らから実際に上がってきたものを見ると、人に見せる前提で作っていない“ただのメモ”、ということがよくあります。
男B:それはありますね。もうちょっと想像力を働かせて欲しいなぁ〜、と感じることはありますよね。
男A:そうです、そもそも勘所が悪いというか“できない部下”が多いんですよね。
丸山:(…愚痴?)
男A:赤色と黄色は使えるけど、オレンジ色の使い方が分からない。そういう感じです。
丸山:(どゆこと???)
男B:混ぜるだけなのに、ということですか?
男A:そう。良いと思うことはどんどん自発的に挑戦して欲しい!と常々言ってるんですが。
丸山:理想としてはどのレベルまでの成長を期待していますか?
男A:やっぱり独り立ちですね。1人でも自信を持って熟せるようになって欲しいですよね。教えてる時間はチーム全体の生産性が落ちてしまうので。
男B:いつまでも指示でリソースを取られるのは厳しいですよね。
男A:はい。ただ、いつまで経っても受身だと、ずーっと大した仕事は出来ないんですよね、実際。良い仕事が出来るなら“自分でこれくらい出来ます!”ってアピールするでしょ、普通。
男B:受け身なのはありますよね、若手社員あるあるというか。そこは任せられない原因として大きいかも知れないですね。

退職代行業者「EXIT」の従業員が他社の退職代行サービスを使って即日退職するというギャグが発生する

明日から会社に行かなくてもOK!即日対応、退職成功率100%、ご相談は無料です。「自分で言い出せない」「出社せずに辞めたい」退職代行イグジットが全て解決いたします。退職金や有給休暇の確認、失業保険の給付に必要な離職票や雇用保険被保険者証の確認もお任せください。EXIT株式会社は気軽に退職できる社会の実現を目指しています。

退職代行EXITの従業員が他の退職代行サービスを使って退職するという、みんなが待ち望んでいたギャグが発生した。EXIT社の福利厚生「即日退職OK」を使用しての退職を希望とのこと。退職代行を使われる側になってわかったのは「思ってたよりも笑える」てことだ。俺はこんなおもしろいことしてたのか

この件についてあるTV局から取材依頼がきてるんだけど、退職したうちの従業員と連絡をとって事実確認してからでないと取材ができないらしい。なんか笑う。彼が使った退職代行サービスに連絡すれば一応彼とは連絡とれるんかな。彼が取材OKするとは思えんけど、やっぱり「退職代行」はおもしろいな

「退職代行EXIT」の創業者、代表取締役社長。開成高校在学中にタトゥーと気合を入れて卒業後アメリカに留学。ボクシングに熱中し中退。解体工、型枠大工、歌舞伎町で黒服を経て起業。TVに取材されてもなぜか放送時にカットされることがよくあるので誰か俺を取材してくれ。なんかあれば気軽にDMへ

彼が他の退職代行サービスを使った理由は「自分でも使ってみたかったから」らしい。残された退職届と一緒に「あとがき」として書かれてた。ますますおもしろい

頑張り過ぎてうつ病にかかる、30代、40代の「リア充」たちの話。

うつ病は、世間で言われているほど誰でもかかる病気ではない。
と同時に、社会に適応しづらい人ばかりがかかる病気でもない。

職場や学校がだんだん辛くなって、精神科や心療内科に行った結果、うつ病と診断される人はままある。

頑張り過ぎてうつ病にかかる、充実した3,40代
「うつ病は心の病気」とよく言われるけれども、「うつ病は神経の病気」でもある。

現代のテクノロジーでは、心の働きと脳の働きを100%に結びつけることはできないけれども、喜怒哀楽やストレスを感じる際には、セロトニンやノルアドレナリンといった神経伝達物質が作動し、コルチゾールのようなホルモンが増減していることまではわかっている。

内科で検査をしても異常が見つからずに精神科を紹介され、戸惑いながら受診……といったパターン。
似たようなかたちで、仕事も子育てもバッチリで、コミュニケーション能力も高いアラフォーの女性が受診し、最終的にうつ病と診断されるケースもある。

「できることが増えてくる」+「身体は年を取っている」
こういったケースの場合、身体的・社会的な変化にあわせてライフスタイルを変えきれなかったことで、本人も気付かないうちにオーバーワークの水準に達してしまったのだ、と私は考えている。
彼らはもともと健康で積極的な20代を過ごし、うまくやっていた。

「限界を知っておくのも経験のうち」
こうしたタイプの患者さん達から、2つのことが学べるように思う。
ひとつは、現在の自分の限界を知っておくことの重要性。

目の前の人が「できる人」なのかどうかを見極める、超簡単な方法。

どこの組織であっても「できる人」は2つの能力が高い。
一つは知識や概念を獲得する能力。いわゆる学習能力。
もう一つはすぐに実行に移す能力。いわゆる行動力。
この2つの能力を兼ね備えた人が、「できる人」だ。

学習能力はオープンマインド、開かれた心の持ちようから出てくるものであり、新しい物を受け入れたりする能力にも関わる。実行力は勇気や主体性などと大きな関わりがある。
論理的思考や、傾聴などはスキルとして後から身につけることができるが、上の2つは人間の根源的な部分に直結しているため、ごまかしが効かない。
しかし「できる人」かどうかを見極めるのは結構難しい。
話をしたり、学歴を見たりするだけでは上の2つの能力を備えているかどうかを判断することが困難だからだ。

ところが、ある経営者が「それは一緒に食事でもして話せばすぐに分かる」という。

どうやるのですか、と尋ねたところ、その席上で「本について話をすれば良い」という。

「できる人か見極めるのは、簡単だよ。

まずは普段、どんな本を読んでいるか、どんな本が面白かったかを聞く。まず、本を読まない人の時点でアウトだけど、全く読まない人、というのはあまりいないから、たいてい何か出てくる。

で、僕は「おすすめの本」を聞くんだ。」

河合塾名駅校の隣のビルが解体された結果、高さを水増しして建てられていたのが露わになってしまった様子がこちら「現代の看板建築」

河合塾名駅校の隣のビルが解体されて、高さを詐欺ってたのが露わになってしまった話おもろすぎやろ…

中国は四川省成都市にも同じようなのあります。
1mの厚さの新しい壁と窓枠を古いビルの前に付けただけの張りぼてビルです。

高さ31メートルで色んな規制がかかるから、それ以下で建築して後で看板として申請?外壁とデザイン統一して大きく見せた?

河合塾の奥に代々木ゼミナールがあるので、駅や新幹線から代ゼミの看板が見えないようにするために隣の建物(取り壊された建物)に高く大きい看板を付けさせたと聞いたことがあります(事実かどうかは不明)
それと同じ目的で河合塾そのものにも高い看板(?)を付けて目隠しにしたのかも知れません

河合塾講師曰く、裏側にある代々木ゼミナールの建物を表から見えなくするために高さ偽装をしていたらしい
因みに、今回解体されたグランドティアラの建物も河合塾が金を出して高さ偽装させていた

名駅に限らず他も。私が河合に通ってた10年以上前から話題には上がってたなぁ。嘘か本当か駿台と代々木よりは高くせよとのお達しなんて噂もあったよね。

デパートなんかで荷物おまとめしましょうかってよそで買ったものも自社の大きな袋に入れて他社のロゴを隠す手法とかあるしね

合格者については、成績優秀者に予備校がカネを出してあちこちの大学を受験して頂いて、予備校の実績にすると聞いています。

マネジャーになったら、「スキルの成長」から「人格の成長」に軸足を移さないと、行き詰まる。

異動の時期である。

昇進し、マネジャーなどの管理職となった方も多いだろう。

管理職になると、組織の中枢として新しい仕事の仕方が求められるようになる。

裁量も報酬も大きくなり、「組織を動かす」やりがいを強く感じる人もいる。

だが、それにうまく適応できない人も多い。

「管理職がこれほど難しいとは思いませんでした」

「部下が思った以上に言うことを聞きません」

「コミュニケーションが大事だとわかっていても、時間が取れないです」

そんなふうに、管理職の難しさを語る人は数知れない。

しかし、いちメンバーであったときは様々な仕事をうまくできたはずの彼らがなぜ、管理職という仕事に「適応できない」ケースがこれほどまでに多いのだろう。

私は前職、管理職研修の講師を頻繁に行っていた。

私がやっていた中で、特に人気があった研修は、「新任」の管理職研修だ。

「具体的で」「すぐに使えて」「効果の高い」、管理職としてのTipsを数多く紹介する研修になっており例えば、

・部下の話をいきなり否定しない

・小さなことでも表彰する

・声掛けをする

・お客さんの満足の声をフィードバックする

合コン中の女性客を店から追い出した店主 その理由に「当然だと思う…」

女性客を店から追い出した「店主の言い分」に、同情の声が相次いでいる。

■天ぷらの衣を取って食べていた
天ぷら屋での合コンに参加していたという投稿者。

ダイエット中だったのか、参加女性たちは天ぷらの衣を取って食べていたのだそう。すると、その様子を見ていた店主が彼女たちに近づき「お客様、失礼ですがご退席を願います」と言われてしまった。

■「我々に対する侮辱です」
「え? 何でですか?」と聞き返す女性たちに、店主は「あなた方の行為は我々に対する侮辱です」と発言。

衣を取って食べることについて「当店が自信と誇りを持って提供する天ぷらをこのようにして食すことを我々は望んでいません」とし、「代金は結構ですので、ご退席してください」と半ば強引に店から追い出されてしまったという。

参加者たちは「こっちはお金払ってるのに」「合コンが台無し」などと不満を吐露。

しかし、店主の気持ちも理解できるという投稿者は、「これはマナー違反なんでしょうか?」「店主の行為をどう思いますか?」と疑問を投げかけている。

■店主に同情の声が相次ぐ
こちらのトピックには、店主に同情するコメントが多数寄せられている。

「お金はいいので出て行ってくれは、勇気のいる行動だと思います。そこまで店主に言わせるお客のほうが常識ハズレだと思います」

「店主の行動はプロとして当然。代金はいらないと言っていますし、お金の問題じゃないんですよ」

「天ぷらの衣を外すのは食事マナーとしては完全にアウト。カウンターのお寿司屋でネタとシャリを分解するのと同じかな、と思うよ」

「今後はもっと常識のある女性と合コンができるといいですね」

「衣を取って食べるのはマナー違反だと思う」という声も目立つ。

Googleの社員食堂に感じた、格差社会のリアル。

つい先日、Googleにランチに行ってきた。

Googleはオフィス内に3つの食堂があり、その全てを無料で社員は利用する事ができる。そして社員に知り合いがいると、その食堂を外部の人間も利用できるのだ。

<参考 Googleの社員食堂行ってきた! – はらぺこグリズリーの料理ブログ

あの有名なGoogleの中に潜入できる!こんなワクワクする展開もそうはあるまい。

というわけでGoogle社員に聞いた色々な話を織り交ぜつつ、現代のグローバル企業の深淵に迫っていこう。

六本木ヒルズの43階にあるGoogle食堂での光景は異様としかいいようがない。

雰囲気を一言で表せば、まるで外国の大学のカフェテリアのようである。

そこに並ぶのは「ホテルのビュッフェかい!」といいたくなるような色とりどりの品目。全部で20種類ぐらいはあったんじゃないだろうか。

その日のメニューの一部をあげると、そんじょそこらのビフテキより分厚い牛カツ。ドテ煮込み。鴨鍋。お好み焼き。キムチ豚丼。カレー……。

おいおいおい。Googleさん、ちょっとこれ、どういう思考回路をぶっ込んだら、こんなメニューを社員食堂で出そうとか思うんだ?

ちなみにGoogleに入った職員は平均で体重が3キロ増えるらしい。完全に餌付けされとんがな!

「その日によってメニューがいろいろ変わるんですよ。今日は郷土料理フェアで、関西の料理が出てるみたいですね。この間はスペイン料理フェアでした」
https://blog.tinect.jp/?p=55784