育休を4ヶ月取得して感じたこと
・授乳以外は男性もできる
・子ども慣れしてないは甘え
・子育ては2人でやってちょうどいい
・名もなき家事多すぎ
・育児での凡ミスは死に直結
・24時間、緊張状態が続く
・会話できる大人は命綱
・職場の方が落ち着く
・仕事の方が楽
・仕事の方が楽
・仕事の方が楽

伸びてるので追記。子どもが生まれて間もない男性は、1ヶ月でも育休を取得することをオススメしたい。子どもの寝かしつけスキルやギャン泣き耐性がつくだけでなく、仕事での理不尽など理不尽ではないことを実感できる。我が家が「精神と時の部屋」になるのだよ…… 一日が長いこと長いこと……

さらに追加。最近「夫が半日時間をくれて感動!」みたいなツイートがよく流れてくるが、その程度の協力に感動するような国じゃダメだよ。育児は、可能な限り、半分こ!!だって2人の子どもなんだから!!!(と思っていても、できるわけないから、妻には感謝しかない)

とtwitterを弄びながら自宅に到着し、寝かしつけの修行へと行ってまいります。日本中の「寝かしつけ連帯感」を感じながら修行に励みます。では!

ただいま戻りましたー。さらに追記。子どもと接する時間は質より量。量こそ全て。量を確保した上で質を高める。
さもなければ、妻がツラい。そして、そのツラさは必ず自分に返ってくる。
子どもと接する、いや、子どもと妻を離す時間の量の確保こそ、夫の最重要任務。

妻との大人時間(=会話時間)も終わり寝ることにしたい。コメントに返信しながら思ったのは「みんな悩みながら子育てを頑張っているんだ」ということ。正解も完璧もないなかで、手探りでやるしかない。そう改めて思えたことに感謝!明日からも頑張りましょー!!